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2008年7月

2008.07.31

駅弁

駅弁
鎌倉に寄って帰郷です。小田原で買った鯛と鯵のはこ寿司弁当を新幹線の中で食べましたが味はいま一。
ゆっくり寝ながら帰ります。いま新富士です。restaurantweepweepweep

東京泊

東京泊
久し振りに東京にきました。泊まりは上野近くのホテルです。朝食を食べ、これから鎌倉にいきます。
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2008.07.28

南九州船旅 3日目知覧武家屋敷

武家屋敷のたたずまいが今も当時のままで残っています。

武家屋敷の通り
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二ツ家(典型的な屋敷の造り方です)
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高城家(代表的な建物)
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各家には、立派な庭があります。
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知覧武家屋敷庭園保存会のHPはこちらから

2008.07.24

南九州船旅3日目 頼朝供養塔

島津別邸の西隣に神社があって、そこに源頼朝の供養等があります。鹿児島で何故頼朝があるのと思って行ってきました。

頼朝の墓の荒廃を知った島津25代藩主が墓を再興しました。

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鶴嶺神社(つるがね)
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2008.07.23

南九州船旅 3日目集成館

島津別邸仙巌園の隣に集成館があります。

集成館は、島津斉彬が欧米列強の脅威を感じ、軍事力を中心に近代化事業を起す拠点として造った今で言う工業団地です。鉄製の大砲の製造、紡績工場、洋式軍艦を建造する造船所、ガラス製造工場などがありました。(参考文献:日本放送出版協会発行 「篤姫前編」)

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150ポンド大砲
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反射炉
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ガラス館 薩摩切子として有名です。
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登り窯

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ショールーム
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2008.07.22

南九州船旅 3日目島津別邸仙巌園

旅も3日目に入りました。下の地図では2日目のコースです。
仙巌園→集成館→知覧武家屋敷→特攻平和記念館です。
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丸に十の字の島津家の家紋です。
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左の今が藩主が住んでいた部屋
右の部屋は、応接室
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正門
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仙巌園
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錫門
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別邸の庭から見た桜島
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大石灯篭
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望獄楼(ぼうがくろう)
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千尋巌(せんじんがん)
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2008.07.20

南九州船旅 2日目霧島神宮

2日目、最後の訪問地は霧島神宮です。

霧島神宮の由来は、
天照大神が、孫であるニニギノミコト(天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊) に、高天原から降りてこの国を治めよと命令しました。ニニギノミコトは三種の神器を譲り受け七人のお供の神と共に高千穂の峰に降りたのでした。これが天孫降臨の神話の由来です。古事記、日本書紀にも記述があります。
(霧島神宮HPより) 


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ご神木
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さざれ石
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坂本竜馬とおりょうが新婚旅行にきたところ
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宿泊場所:霧島山上ホテル(鹿児島に4つしかない5つ星ホテルの一つです)
地元霧島の黒豚を中心にした料理です。
豪勢な料理ですが、あまりお腹はすいていないので、黒豚のしゃぶしゃぶは残してしまいました。今から思うと残念です。
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霧島神宮HP

霧島山上ホテルHP

2008.07.19

南九州船旅 2日目青島神社

昼ごろに青島に着きました。さっそく昼食ですが、バスで移動するだけですから、あまりお腹はへっていない。しかし、とりあえず昼食することに。青島パームビーチホテルにて 食事は中華
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食後、青島神社の見学です。

青島の全景です。この島全部が青島神社の境内です。
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元宮
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鬼の洗濯岩と呼ばれているほど、ギザギザした岩が海岸に並んでいます。
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ニホンバンマツリ(日南海岸にて)
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2008.07.18

南九州船旅 2日目鵜戸神宮(うどじんぐう)

最初の訪問地は鵜戸神宮です。
台風の影響か雨風が激しく歩くのも難しいくらいでした。



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山幸彦(彦火火出見尊)が、兄(海幸彦)の釣り針を探しに海宮(龍宮)に赴かれ、海神のむすめ豊玉姫命と深い契りを結ばれた。山幸彦が海宮から帰られた後、身重になられていた豊玉姫命は「天孫の御子を海原で生むことは出来ない」とこの鵜戸の地に参られた。霊窟に急いで産殿を造っていたが、屋根の鵜の羽の茅も葺き合わぬうちに御子(御祭神)はご誕生になった。故に、御名を「日子波瀲武鵜葦草葦不合命(ひこなぎさたけうがやふきあえずのみこと)」と申し上げた。
【鵜戸神宮HPより HPはこちらから

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鵜戸神宮本殿

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北原白秋の歌碑

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2008.07.17

南九州船旅 2日目志布志港

朝7時前に目を覚ますと九州の海岸線が目に入りました。日南海岸あたりか。
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さっそく、レストランへ行って、朝食バイキングを食べる。料金はツアー代に含まれていますが一般の乗客は、¥1000円です。
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8時ころには、志布志湾に入った様子です。9時前に下船の準備、台風の影響か浪が荒く接岸に時間がかかる。車の出入り口から下船する。(写真は志布志港)
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降りるとバスが待機していて、直ぐに乗車。ここではじめて、参加者が一同に集まる。20名の参加者の全員がシニア層の夫婦です。
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いよいよ3日間の南九州の旅の始まりです。
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2008.07.12

南九州への船旅 一日目さんふらわあ

「陽光の南九州 憧れの2大名旅館・時と遊び 5日間」のタイトルで新聞1ページに載せられた広告でこのshipshipship旅を知って、直ぐに応募しましたが、全日程満員でキャンセル待ち。とりあえず5月半ばの日にちを指定して応募しました。キャンセルが出ましたとの連絡が入って、参加決定。
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人気があるらしくはじめは、4月~6月だけでしたが、7月8月と日程を追加しています。

4大阪南港に停泊中のさんふらわあ(きりしま)sunsunsun

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14特等室 船での部屋は特等か一等室

24※一等はバスがシャワーのみで湯船がありません。

4_3中央サロン



5時に出航した船は、淡路島と明石海峡大橋を右手に見て、
一路、鹿児島志布志港へ。
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4_6夕食のバイキングです。食事代はツアー料金に含まれています。一般乗客は¥1500です。restaurantrestaurantrestaurant



旅行の詳細HP

さんふらわあHP

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